加山又造展
「加山又造展」
現代日本画を代表する画家の一人である、加山又造の回顧展を開催します。(中略)この展覧会は絵画作品だけでなく、加山が絵付けをした陶器、着物、デザインによる装飾品など工芸品を含む約100点で構成されます。全体を6章に分けてその芸術の歩みを辿るとともに、戦後の日本画の展開において加山が果たした役割と、その意味をあらためて探ろうとする試みです。
サイトの絵を見てもすごそうなのがわかる。実物も観たい。大きいんだろうな。
2009.1.24 at 12:31 | Comments RSS | Trackback
