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ホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリー

美術館におけるホンマの初の個展となる本展は、美術館の空間に応じて作品のセレクションを少しずつ変えながら、ホンマタカシの活動を伝えようと試みています。ホンマはしばしばスーザン・ソンタグの言葉「Photography is, first of all, a way of seeing. It is not seeing itself(写真とは何よりも一つの見方であり、見ることそれ自体ではないのだ)」に触れ、自身の作品について「写真を使った世界の見方をさまざまに問いかける試み」であると語ります。

ポスターに惹かれました。フォントはMSゴシックでしょうか。ひどいフォントだと思っていますが、こうしてみると愛着さえ湧いてきます。

20世紀のポスター「タイポグラフィ」展

「タイポグラフィ」展
文字は情報を正確に伝えるツールであるとともに、ポスター全体の印象を左右する大切なデザイン要素です。その意味で、タイポグラフィは、いわばポスターデザインの影の主役といえます。本展ではこのタイポグラフィに焦点を当て、20世紀を代表するポスター作品約110点をご紹介します。

前日の1/28まで割引券のダウンロードやってます。漢字がプリントされた服装で行っても割引き。
庭園美術館はたまにこの手の展示をやってくれます。「金田中」のカフェにも久しぶりに行きたい。

si scott

作品に一貫性があるのに、きちんと変化していておもしろい。どれも素晴らしい作品。
Cowlor」というサイトで見つける。ここも良いサイト。