検索でエコしよう 緑のgoo
本当に今更なんですが、実績が思いの外すごかったので掲載。検索するだけで寄付できます。gooを普通に使ってる人はこっちを使いましょう。
2010.2.9 at 15:55 | No Comments »
本当に今更なんですが、実績が思いの外すごかったので掲載。検索するだけで寄付できます。gooを普通に使ってる人はこっちを使いましょう。
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(掲載直後、サイトはリニューアルされ、パーマリンクもなくなりました。残念ですが以下抜粋のみです)
環境問題も「動的平衡」の視点から考えてみる eco-reso web
二酸化炭素はゴミなので、とにかく減らしましょうという考え方では単純すぎます。
まずは、発生する二酸化炭素を少なくするために、できるだけ石油や石炭の化石燃料を、燃やさないようにする。そして、もっと大事なのは溜まりすぎた二酸化炭素をどのように元の炭素循環に戻すのか。それは、植物の力を借りるしかありません。植物だけが二酸化炭素を吸収して、人間が利用できるような形態にしてくれるのです。
福岡伸一さんには以前から興味があって、ものすごく当たり前のことをきちんと説明してくれます。動的平衡というのは、全体がとどまっているように見えるが、あらゆるものが常に流れ、入れ替わっているという感じのこと。その自然の流れに対して人がピンポイントで何かを行うと、思わぬ逆襲が来る。今の環境問題を解決する場合も同じ。単に人が新しい技術で何かをするだけでは、必ずそうした不均衡を生むので、できる限り「自然のやり方」に従うべきだというような内容です。深く納得。
それからこの「eco-reso web」というサイト、いい読み物がたくさんあります。関連のお店、クルックも大好き。しばらく行ってないけど。
2009.9.19 at 15:21 | No Comments »
新丸ビル10階にある「エコッツェリア(ECOZZERIA)」。様々な環境への取り組みや新技術を、見たり触れたりしながら、これからの環境対策について考えることができるスペースだ。その館内に置かれていた椅子が示唆する、ある環境問題とは?
これは「丸の内サイト」での紹介記事。「エコッツェリア(ECOZZERIA)」のサイトはこちら。丸の内のサイトがおもしろいこととエコ話題の紹介。
2009.8.28 at 18:26 | No Comments »
「もう着ていないけれど、捨てられない」、服についてこんな悩みがありました。(中略)この事業で最も魅力的なのは、綿繊維をエタノールに変えられること。原料にも燃料にもなるエタノールは用途も広いと考えました。また、綿以外の部分も様々な企業の技術で100%リサイクルを目指します。
エタノールなどバイオ燃料にシフトすると食糧問題などの弊害も多いとされていますが、実際どうなるのか、こういう実験的な試みは賛成。でもいらない服を持って行くのはちょっと恥ずかしいかな。
無印はフェアトレード製品なんかも結構扱ってます。
2009.8.9 at 12:19 | No Comments »
2009年6月から(日本は7月7日から)、世界各国のイケアストアでSUNNAN/スッナンの太陽電池式ワークランプが1つ売れるごとに、UNICEFにSUNNAN/スッナン ワークランプを1つ寄付するキャンペーンが始まります。家に電気のない子どもたちが、日の暮れたあとでも宿題をできるようになります。
IKEAのソーシャルキャンペーンがいろいろあることを知りました。「1ユーロが子どもたちの未来を変えます!」「インドにおける保健衛生プロジェクト」など。
このランプ、もう少し大人なデザインだったらうれしい。
2009.7.27 at 13:26 | No Comments »
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