無印良品トークイベント採録 原研哉氏
2010.2.3 at 15:42 | No Comments »
2010.2.3 at 15:42 | No Comments »
たまたま見つけたアメリカのアーティストさん。「the trees」はオキーフっぽい感じで好き。でも全体が実験的なようで、そこもいい。
2010.1.11 at 11:18 | No Comments »
日本初の本格アーバンアート展 2009
11月13日(金) – 11月29日(日)
UK、アメリカ、日本を代表するアーティスト達の最新作が
東京 Time Out ギャラリー (リキッドルーム2F) に集結
CLOSE ENCOUNTERS (クロース・エンカウンターズ) は、ストリートアート、ファインアート、グラフィック、イラストレーションなど様々なバックグラウンドを持つアーティスト達が参加する全く新しい形のアート展です。古典芸術に触れていない若い世代が共感できる現代の表現、ストリートの質感、日常から生まれる色彩、これらの要素が高い技術によって混ざり合い形成される、まさに21世紀のコンテンポラリーアートと言えるでしょう。
確かに若くて未完成な感じ。でもすごくいい。特にDavid Brayの作品が好きでした。サイトには各アーティストのインタビューなんかもあります。
2009.10.23 at 00:25 | No Comments »

(掲載直後、サイトはリニューアルされ、パーマリンクもなくなりました。残念ですが以下抜粋のみです)
環境問題も「動的平衡」の視点から考えてみる eco-reso web
二酸化炭素はゴミなので、とにかく減らしましょうという考え方では単純すぎます。
まずは、発生する二酸化炭素を少なくするために、できるだけ石油や石炭の化石燃料を、燃やさないようにする。そして、もっと大事なのは溜まりすぎた二酸化炭素をどのように元の炭素循環に戻すのか。それは、植物の力を借りるしかありません。植物だけが二酸化炭素を吸収して、人間が利用できるような形態にしてくれるのです。
福岡伸一さんには以前から興味があって、ものすごく当たり前のことをきちんと説明してくれます。動的平衡というのは、全体がとどまっているように見えるが、あらゆるものが常に流れ、入れ替わっているという感じのこと。その自然の流れに対して人がピンポイントで何かを行うと、思わぬ逆襲が来る。今の環境問題を解決する場合も同じ。単に人が新しい技術で何かをするだけでは、必ずそうした不均衡を生むので、できる限り「自然のやり方」に従うべきだというような内容です。深く納得。
それからこの「eco-reso web」というサイト、いい読み物がたくさんあります。関連のお店、クルックも大好き。しばらく行ってないけど。
2009.9.19 at 15:21 | No Comments »
amadana animation Apple architecture art blog book Burma cafe carbonoffset cloth color computer dance design donate Dutch dvd eat ecology economy energy etc event gallery game garden graphic hattorikazunari idea illustration iMac India magazine movie museum music people person photo portal portfolio product project recycle science shop site spot uniqlo